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百年ライフプラン 第3編 リスクマネジメント

百年ライフプラン 第3編 リスクマネジメント


個人リスクに備える


50代は自分とその周囲の方たち(親・親類)との関係性も変化する年代です。ついつい後回しにしがちな題材について考えていただきます。

1.「親の介護」→ セミナー、テキストおよびEラーニング方式
2.「実家の相続」→ テキストおよびEラーニング方式
3.「健康寿命」→ テキストおよびEラーニング方式
4.「働く世代に必要ながん教育」→ セミナー方式
で学ぶことができます。

1.『仕事と介護の両立に向けて』
自己学習テキストの一部です

2.『実家の大問題に対処する』
自己学習テキストの一部です

3.『健康寿命を延ばすために』
自己学習テキストの一部です

4.『働く世代に必要ながん教育」
セミナー方式で学びます。(所要時間 約60分)
健康経営®が脚光を浴びる中、いま職場での「がん教育」の必要性が高まっています。

 
 
 
働くシニア世代が増える一方、がんの罹患は男女共に50代以降に急増します。
因みに、30代後半から40代では、男性に比べ女性の罹患率が高く、60代以降は、男性の罹患率が女性に比べ顕著に高くなっています。
早期発見・早期治療のためには「がん検診」の受診がもっとも有効ですが、日本は先進国の中で検診受診率が極めて低いのです。


 
がんへの罹患は治療が長期化することも多く、組織の生産性に大きな影響を与える
問題にもなっています。

 
 

子どもたちには、学校で「がん教育」がはじまりました。(学習指導要領に追加) では、働く世代への「がん教育」はどこで・・・、職場での実施が急務です。
 

 
 

がん対策推進企業アクション※の調査では、経営層の「がんに対するリテラシー度」により、従業員向けのがん検診実施率や、職場での就労支援施策に大きな差があることがわかってきました。