森田 実 (モリタ ミノル)

職業 政治評論家
ジャンル 経済・経営・ ビジネス
政治・社会・ 国際・法律
コメント 日本評論社出版部長、『経済セミナー』編集長などを経て、1973年から政治評論家として独立。著作・論文を著す一方、テレビ、ラジオ、講演などで評論活動を行っている。

プロフィール

1932(昭和7)年 静岡県伊東市生まれ。
東京大学工学部卒業。
日本評論社出版部長、『経済セミナー』編集長などを経て、1973年から政治評論家として独立。著作・論文を
著す一方、テレビ、ラジオ、講演などで評論活動を行っている。
【執筆活動】
『経済界』(「森田実の永田町風速計」)・『先見経済』(「森田実の温故知新」)   ほか

講演テーマ例

  • これからの日本
  • これからの政治
  • これからどうなる日本の政治・経済
  • 森田実 時代を斬る
  • 日本再生のために、いま何が必要か
  • 日本再生の道

主な著書等

『崩壊前夜*日本の危機 -   アメリカ発世界恐慌で岐路に立つ日本』
(日本文芸社)
『新公共事業必要論-港湾・空港の整備が日本を救う』
(日本評論社)
『脱アメリカで日本は必ず甦る -  アメリカの終焉と日本経済再生への道』
(日本文芸社)
『自民党の終焉-民主党が政権をとる日』
(角川SSC新書(角川SSコミュニケーションズ))
『アメリカに使い捨てられる日本 -  日本の真実の姿を国民に訴える!』
(日本文芸社)
『アメリカに食い尽くされる日本』
(日本文芸社)
『小泉政治全面批判』
(日本評論社)
『公共事業必要論』
(日本評論社)
『森田実 時代を斬る』
(日本評論社)