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内田 忠男 ( ウチダ タダオ )

職 業 国際ジャーナリスト
ジャンル ○政治・社会・国際・法律
コメント 読売新聞社では、ロサンゼルス特派員。モントリオール・オリンピック、ロッキード事件、世界初の火星着陸探査などを取材。キャスターとして、 国際ジャーナリストから見た経済等の講演でも活躍中です。

プロフィール
1939年 (昭和14年)生まれる。
1962年3月、慶應義塾大学経済学部卒業。同年、読売新聞社入社。入社直後の福島支局在勤中は、殺人事件の犯人を自力で突き止め、支局に連れ帰ったことも。
1975年9月からロサンゼルス特派員。モントリオール・オリンピック、ロッキード事件、世界初の火星着陸探査などを取材。
1978年、同社を退社。U.S.-JapanBusinessNews社(ロサンゼルス)の副社長・編集主幹を務めながら文筆評論活動に従事。
1980年10月からテレビ朝日系の報道番組<ビッグニュースショー、いま世界は>のニューヨーク側キャスターを委嘱。 1988年9月、日本に帰国。
同年10月から同局系<内田忠男モーニングショー>のメイン・キャスター。
1991年4月から同局系ネットワークニュース<ステーションEYE>のメイン・キャスター。
1993年5月から再びニューヨークに駐在、同局の国際問題専任キャスターとして世界各地にも足を伸ばしながら活動。
1999年10月からテレビ朝日の米国法人テレビ朝日アメリカの取締役に就任。 2001.9.11同時多発テロの報道ではテレビ朝日社長特別賞受賞。
2003年3月、同取締役退任。
2004年3月、テレビ朝日との出演契約終了、フリーとなる。2005年度・2006年度、山梨県立大学客員教授。(国際関係論、平和と安全保障)。
2006年4月、名古屋外国語大学現代国際学部教授に就任。(国際関係論、現代アメリカ論、国際経済速報など)
2010年4月、名古屋外国語大学・大学院客員教授。
講演テーマ例
国際ジャーナリストから見た日本経済・世界経済
国際情勢と日本経済の行方
世界経済の最新情勢
主な著書等
マンハッタンブロードキャスティング (1989年日経通信社)
世紀末の日本と世界 (1996年近代文芸社)
国際ビジネスの基礎知識百科 (1989年主婦と生活社=監修)など。
雑誌、新聞などへの寄稿執筆も続けながら、講演多数。

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