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高下 謹壱 ( タカシタ キンイチ )

職 業 弁護士
ジャンル ○政治・社会・国際・法律
○経済・経営・ビジネス
コメント 民事法、会社法、労使問題(主として使用者側)、学校法人法、知的所有権法、経済関係法、商事法、製造物責任法、消費者関係法分野、民事介入暴力、親族・相続法等を主な専門として活動。

プロフィール
昭和32年生まれ。
昭和50年 4月 金沢大学教育学部付属高等学校卒業
昭和57年 4月 東京大学法学部卒業
昭和58年10月 司法試験合格
昭和61年 4月 最高裁判所司法研修所終了
    同月22日 弁護士登録(第一東京弁護士大会)
        高井伸夫法律事務所入所
平成 3年 6月 米国テキサス州ダラス市
     ~7月 国際比較法センター研修終了
平成 5年 4月 銀座シティ法律事務所開設 同事務所設立パートナー
平成 6年 5月 高下謹壱法律事務所開設(所長)

【役職 その他】
・第1東京弁護士会
  民事介入暴力対策委員会委員 (平成2年5月1日~4年4月30日、
                同8年5月1日~10年4月30日)
 司法制度調査委員会委員 (平成4年5月1日~6年4月30日)
 司法修習委員会委員 (平成5年5月1日~6年4月30日)
 常議員 (平成12年4月1日~13年3月31日)
 東京三弁護士会交通事故処理委員会委員 (平成12年6月1日~14年5月31日)
・経営法曹会議会員
  
■得意分野
民事法、会社法、労使問題(主として使用者側)、学校法人法、知的所有権法、経済関係法、商事法、製造物責任法、消費者関係法分野、民事介入暴力、親族・相続法等

講演テーマ
「経営者・管理者のための労働法に関する話」
「会社経営、商取引に関する法律の話」
「不当請求、民事介入暴力に対する防衛策」

実績/書籍 等
・週刊「労働新聞」連載(労働新聞社、平成2年1月~平成3年12月)
  「人手不足と時間短縮下の就業規則」
・商事法務研究会・共著(平成2年9月)
  「外国人雇用の実務」
・月刊「AUTOS(オートス)」連載(東洋経済新報社)
  「法律110番」(平成3年6月~平成4年1月)
・月刊「ゴルフマネジメント」連載(一季出版)
  「ゴルフ場経営と労働法の知識」(平成2年8月~)
・旬刊「安全スタッフ」(労働新聞社、平成4年4月~)
  「労災判例から学ぶ企業の安全責任」
・旬刊「M&L」(労働新聞社、平成5年6月~)
  「生活大国とリストラ推進下の就業規則」
・日本経営者団体連盟・経営法曹会議編・共著(平成5年10月発行)
  「最高裁労働判例(第2期版第1巻)-問題点とその解説-」
・第一法規(共著)(平成8年7月発行)
  「こんなときどうする パート・アルバイト・嘱託・派遣・出向人材活用と労務管理」
・日本経営者団体連盟・経営法曹会議編・共著(平成10年10月発行)
  「最高裁労働判例(第3期版第1巻)-問題点とその解説-」
・新日本法規「人事労務トラブル防止の手引き」(共著)

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