お薦め講師紹介

舛添 要一 ( マスゾエ ヨウイチ )

職 業 東京都知事
元厚生労働大臣
ジャンル ○政治・社会・国際・法律
○経営・経済・ビジネス
○教育・健康・環境・生活
コメント 政治、経済などの分野で活躍。マスコミなどで論評活動を繰り広げる。また、母を遠距離介護した経験から、介護保険導入にあわせて介護のあり方を世間に問うた。日本経済の行方などの講演も行っている。

プロフィール
1948年福岡県北九州市に生まれる 1967年3月31日 福岡県立八幡高等学校卒業
1971年6月30日 東京大学 法学部政治学科卒業
1971年7月1日 東京大学 法学部政治学科助手
1973年9月~75年6月 パリ大学 現代国際関係史研究所客員研究員
1976年9月~78年6月 ジュネーブ高等国際政治研究所客員研究員
1979年4月~89年6月 東京大学 教養学部政治学助教授
1989年7月~ 株式会社舛添政治経済研究所所長
2001年7月~ 参議院議員
2007年8月~09年9月 厚生労働大臣

[趣味]乗馬 ゴルフ スキー 柔道(講道館二段) クロスカントリー(4WD)

講演テーマ
[経済]
いま甦れ日本経済
日本経済復興への戦略
日本経済の行方
[政治]
世界の潮流と日本の未来
国際情勢と国内政局の展望
国際情勢とこれからの日本の対応
揺れ動く内外情勢と日本の進路
内外の政治情勢
危機とリーダーシップ
世界はどうなる、日本はどうなる
日本と世界はどうなる
危機管理と政治の役割
国際貢献における日本のあるべき姿
[エネルギー]
国際情勢とエネルギー
どうする日本のエネルギー
激動する国際情勢とエネルギー事情
[その他]
新しい日本を考える
森林と水はみんなの貴重な財産
危ない日本を救う知的武装
一極集中の構造と病理そして対策
国際化時代における地方都市の在り方
21世紀の福祉を考える

実績/書籍 等
『日本人とフランス人』  (光文社)
『赤いバラは咲いたか』 (弘文堂)
『自民党が野党になる日』 (光文社)
『現代国際政治入門』 (PHP研究所)
『1995年 日本と世界はこう変わる』(編著) (PHP研究所)
『日本と世界これからどうなる』(編著) (PHP研究所)
『90年代の世界力学地図』 (PHP研究所)
『日本人のための幸福論』 (講談社)
『賤業としての政治家』 (飛鳥新社)
『危険な依存』 (騎虎書房)
『サダム・フセイン』(訳) (飛鳥新社)
『舛添要一のこれが世界の読み方だ
~新しいナショナリズムの世紀が始まる~』
(PHP研究所)
『舛添要一の「日本を問う」』  (実業之日本社)
『王の明暗~フセインとゴルビー~』(訳) (飛鳥新社)
『十年後の衝撃』(編著) (PHP研究所)
『ロス・ペロー~合衆国大統領に挑んだ男~』(訳) (飛鳥新社)
『舛添要一の先見対談』 (フットワーク出版)
『危ない日本を救う20の知的武装』 (青春出版社)
『和解 中東和平の舞台裏』(訳) (飛鳥新社)
『闘論 政治はこう動く』栗本慎一郎・舛添要一対談 (講談社)
『政界大再編』 (サンドケー出版局)
『会社へ そして上司へ』(監修) (ワニブックス)
『民主主義の終わり』(訳) (講談社)
『舛添要一の競馬開国論』 (サンドケー出版局)
『国連とはなんだ!』 (サンドケー出版局)
『いま甦れ日本経済』 (財経詳報社)
『戦後日本の幻影<オウム真理教>』 (現代書林)
『舛添要一の6カ国語勉強法』 (講談社)
『学校で教えない時事・タブー』  (KKベストセラーズ)
『日本再生への道‥直言・行財政改革』対論集 (税務経理協会)
『親と離れて暮らす長男長女のための本』(責任監修) (中経出版)
『母に襁褓(むつき)をあてるとき・介護 闘いの日々』  (中央公論社)
『母を思い国を想う』 (読売新聞社)
『親が子に望んでいること子が親にできること』(責任監修) (中経出版)
『20世紀 エネルギー革命の時代』 (中央公論社)
『変える!東京大改造計画と問題解決の具体策』 (中経出版)
『介護で後悔しないための、お金と心得がわかる本』 (PHP研究所)
『少子高齢化ニッポン~大胆予測!これからどうなる~』 (PHP研究所)
『完全図解 日本のエネルギー危機』 (東洋経済新報社)
『母に襁褓(むつき)をあてるとき・介護 闘いの日々」文庫』 (中公文庫)
『学び心』 (ブレインキャスト)
『実践!介護サービス』 (PHP研究所)
『舛添要一の40代は老後の分かれ道
‥いまから年金・介護・お金・健康を考える‥』
(フットワーク出版社)
『21世紀の国連と日本 世界を読む!』 (学研M文庫)
『舛添要一のおもしろ国際政治学講座 映画で学ぶアメリカ大統領』 (スクリーンプレイ出版)
『ここがヘンだよ日本の税金
舛添要一の税金のことが面白いほどわかる本』
(中経出版社)
『ビジネスマンのための実践男の介護』 (ブレインキャスト)
『親と離れて暮らす長男長女のための本』(責任監修) (角川文庫)
『親が子に望んでいること子が親にできること』文庫(責任監修) (角川文庫)
『1分間で読むIT用語辞典』(監修) (三笠書房)
『新聞・テレビの政治ニュースがわかる本』 (池田書店)
『舛添のどうなる日本?どうする日本!』  (東京書籍)
『定年後実は第二の人生が楽しい事典』  (講談社)
『痴呆の母を看取って』 (佼成出版)
『新しい戦争と日本の貢献』
2001年9月のアメリカ同時多発テロを境に、「新しい戦争」が始まり、
世界の枠組みが変わった。日本政府はそのことを理解し対応できる
のか。舛添が21世紀のバランス・オブ・パワーを読み解く、緊急書き
下ろし。 (小学館文庫)『構造改革で得する人、損する人』
小泉首相のいう「聖域なき構造改革」とは。いま、私たちの国・日本
に必要な論点を30項目あげて、舛添要一が総点検する。    (幻冬舎)

『チェンジ!日本が変わるべき50のこと』
長引く不況で国民の不安は深刻化している。いくつかのことを変え
ていくだけで、経済が回復し、夢と希望にあふれた新しい日本にな
る。熱血書き下ろし。 (ダイヤモンド社)

『物語 現代史への旅』(監修)
世界の将来、そして日本の針路について真剣に考えようとする人に
とって、思索の材料になる書。  (東京書籍)

『日本経済復活へのファイナルアンサー』(対談集)
経済アナリスト森永卓郎氏との対談。舛添が公約に掲げたインフレ
ターゲット導入をかたくなに拒んできた政府と日銀の思惑とは。政府
の「総合デフレ対策」にはこの国を救う処方箋はあるのか。 (廣済堂出版)

『日本脳内開国』
日本が直面している問題がおもしろいほどよくわかる。 (リヨン社)

『内閣総理大臣』
破壊の後に求められる創造的リーダーとはどのようなものか、いくつ
かの角度から光を照射して、待望される首相像を浮かびあがらせて
いる、永田町からの衝撃メッセージ。 (角川ONEテーマ21)

『今どこにある危機』 (スクリーンプレイ)
『マスゾエ式 定年後 極楽生活入門』 (小学館)
『永田町 VS 霞ヶ関』 (講談社)

■ TV出演
「1億人の大質問笑ってこらえて」      日本テレビ
「ビートたけしのTVタックル」      テレビ朝日
「ウェーク アップ!」          読売テレビ       その他、多数出演

■ 連  載
『報知新聞』…「舛添要一の永田町奮戦ルポ」  毎週月曜日掲載
『夕刊フジ』…「舛添要一激辛スーパー口論」  毎週金曜日掲載
『電気新聞』…「書評 今週の1冊」                その他、多数執筆中

SEIWA BUSINESS LINK
お気軽にお問い合わせください! 受付時間 9:00~17:00 土日祝祭日を除く

03-5439-2366

メールからのお問合せはこちら

このページのトップへ