講師一覧

写真 講師名
(フリガナ)
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石塚 睦己

( イシヅカ ムツミ )
幼い頃からスポーツに親しみ、ヨガ、ダンスインストラクター、コリオグラファーと多岐に渡って活動中。「YOGAで自分を見つめ、DANCEで自分を解放する。」をコンセプトに雑誌、スポーツブランド、スポーツクラブ等、オリジナルイベントで活躍中。 ○スポーツ

井村 雅代

( イムラ マサヨ )
シンクロナイズドスイミングがオリンピック種目になってから、6大会連続メダル獲得を成し遂げ、多くのオリンピック選手を育てている。アメリカ、カナダ、韓国、スペイン等の国にシンクロナイズドスイミングの講師として活躍中。 ○スポーツ
○教育・健康・環境・生活

奥寺 康彦

( オクデラ ヤスヒコ )
ドイツのブンデスリーガで、9年間レギュラー出場し、活躍。 ファンからは「東洋のコンピューター」というニックネームで呼ばれた。帰国後は日本国内初のスペシャルライセンスプレイヤーを結び注目を集め、1987-88シーズンを最後に引退。 テレビ、新聞、雑誌などでヨーロッパサッカーの解説等でも活躍。 ○スポーツ

清宮 克幸

( キヨミヤ カツユキ )
高校でラグビーを始めて以来、日本選手権優勝など、2001年の引退まで輝かしい戦績をおさめる。 2001年からの早稲田大学ラグビー蹴球部、2006年からのサントリーラグビー部、そして2011年からのヤマハ発動機ジュビロ。清宮克幸監督は常に「優勝」を口にし、そして任期内にチームを頂点へと導いてきた。 ○スポーツ

桑田 真澄

( クワタ マスミ )
現在は、講演活動や野球教室で全国に足を運びながら、日本全国のアマチュア野球の現状を分析、 野球界への恩返しを目的とし、NPO法人アミーチ・デル・クオーレを通じ指導者講習会を行うほか、 2013年より東京大学野球部の特別コーチも務め、精力的に活動している。 ○スポーツ

小久保 裕紀

( コクボ ヒロキ )
福岡ソフトバンクホークス(福岡ダイエーホークス)と読売ジャイアンツで通算18年プレー。両球団で主将を務めるなどリーダーシップに高い評価を得ている。2013年よりNHKでの解説のほか侍ジャパン代表監督に就任し幅広く活躍している。 ○スポーツ

小松 成美

( コマツ ナルミ )
20代の頃将来について悩んだこと、プロとしての仕事のやり方など、若い世代に向けて「夢」をもつことのすばらしさをお話しします。自身もOLから、ノンフィクションライターへの転身。様々な人々との出会いを通して、本当の意味での「キャリア」とは?「働く」とは?ということを皆さんともに考えていきます。 ○スポーツ
○実務研修

坂田 信弘

( サカタ ノブヒロ )
プロゴルファー・作家・漫画原作者・坂田ジュニアゴルフ塾塾長として活躍中。 ○スポーツ
○教育・健康・環境・生活

佐々木 信也

( ササキ シンヤ )
講演、インターネットビジネス、プロ野球OBクラブ、パーティ・結婚式司会、ナレーション、テレビ他コマーシャル、少年野球、草野球チームのコーチ養成 など幅広く活躍中。 ○スポーツ
○教育・健康・環境・生活

杉本 英世

( スギモト エイセイ )
ツアープロとしての実戦だけでなく、その旺盛な研究心からゴルフ界きっての理論家としても知られ、数多くの優れた解説書を執筆。
ゴルフ技術の向上に貢献すると共に、後進の指導育成にも力を注ぎ、プロゴルフ界での信望も絶大である。ゴルフと人生等講演会でもむ活躍中。
○スポーツ

セルジオ 越後

( セルジオ エチゴ )
魔術師のようなテクニックと戦術眼で日本のサッカーファンを魅了した。ユニークな指導法とユーモア溢れる話術で、現在までに1000回以上の教室で延べ50万人以上の人々にサッカーの魅力を伝えてきた。辛辣で辛口な内容とユニークな話しぶりにファンも多く、各地の講演活動も好評。 ○スポーツ

武田 一浩

( タケダ カズヒロ )
ドラフト1位で日本ハムファイターズに入団、ダイエーホークス→中日ドラゴンズ→読売ジャイアンツ。史上3人目の12球団からの勝利を達成。プロ野球・メジャーリーグ中継で解説者を務めるなど活躍。 ○スポーツ

武田 美保

( タケダ ミホ )
5歳から水泳を始め、7歳からシンクロに転向。1997年よりデュエットに取り組み、世界水泳福岡大会では金メダル、アトランタ、シドニー、アテネオリンピックで、銀・銅合わせて5つのメダルを獲得する。
引退後はテレビ出演、「目標達成に対する行動の明確化と思考法」などの講演、イベントなど様々なジャンルで活躍。
○スポーツ

タック川本

( タックカワモト )
米国にて国際情報社会学、インターナショナルスポーツファイナンシャルマネージメントを研究し、中西部を中心にビジネスコンサルタントとして活躍。
日米でビジネス&スポーツアナリスト、講演家、著述家としてテレビ・ラジオ・講演会などで幅広く活躍中。
○経済・経営・ビジネス
○政治・社会・国際・法律
○スポーツ

田中ウルヴェ 京

( タナカ ウルヴェ ミヤコ )
ソウルオリンピック シンクロ・デュエットで銅メダル獲得。 (株)ポリゴンにて、Jリーグや女子プロゴルフなどのプロスポーツ選手から広く一般 までメンタルトレーニングやキャリアプランニングを指導、企業研修、講演など多数。 ○スポーツ
○教育・健康・環境・生活

中畑 清

( ナカハタ キヨシ )
東京読売巨人軍の選手時代“絶好調”でおなじみ。アテネオリンピック全日本野球ヘッドコーチとして参加。銅メダル獲得。 2012年から横浜DeNAベイスターズ監督を経て、現在も活躍中。 ○スポーツ

梨田 昌孝

( ナシダ マサタカ )
NHKではプロ野球解説、日刊スポーツ誌では野球評論家、その他、講師として幅広く活躍。2016年から東北楽天ゴールデンイーグルス監督を務める。 ○スポーツ

二宮 清純

( ニノミヤ セイジュン )
スポーツ紙や流通紙の記者を経てフリーのスポーツジャーナリストとして独立。オリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグ、ボクシング世界戦など国内外で幅広い取材活動を展開中スポーツジャーナリストとして活躍する一方、「地域」と「住民」を主体としたスポーツクラブづくりにも取り組んでいる。テレビのスポーツニュースや報道番組のコメンテーター、講演活動と幅広く活動中。 ○スポーツ

野村 克也

( ノムラ カツヤ )
述べ四球団で監督を歴任。 他球団で挫折した選手を見事に立ち直らせ、チームの中心選手に育て上げる手腕は、「野村再生工場」と呼ばれ、 ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築いた。 インタビュー等でみせる独特の発言はボヤキ節と呼ばれ、 その言葉はノムラ語録として多くの書籍等で野球ファン以外にも広く親しまれ講演でも活躍 ○スポーツ

羽中田 昌

( ハチュウダ マサシ )
9年間、勤めていた山梨県庁を退職して30歳でバルセロナへコーチ留学。車いす生活になってからも、サッカーで得た感動は忘れられなかった。夢をあきらめないことの大切さを執筆、講演を通じてお伝えいたします。 ○スポーツ
○教育・健康・環境・生活

花田 勝

( ハナダ マサル )
昭和の名大関貴の花の長男。弟の第64代横綱貴乃花とともに父の藤島部屋に入門、空前の「若貴ブーム」を巻き起こし大相撲を支えた。 大相撲時代から「お兄ちゃん」と親しまれたキャラクターに、経営者としての視点や判断力などが加わり新たな魅力となっている。 ○スポーツ

林 敏之

( ハヤシ トシユキ )
ラグビー神戸製鋼の7年連続日本一にも貢献。90年、オックスフォード大学留学中にケンブリッジ大学との定期戦に出場しブルーの称号獲得。山ごもり訓練を体験し、行動科学、禅、東洋哲学に目覚める。心のふれあいを大切にした感性開発の道を求めて活動している。神鋼ヒューマン・クリエイト勤務。NPO法人ヒーローズ設立、会長に就任 ○スポーツ
○教育・健康・環境・生活

板東 英二

( バンドウ エイジ )
自身が体験したプロ野球とマスコミを通じて、野球界の厳しさ、マスコミの恐ろしさ等をお伝えいたします。 ○芸術・芸能
○スポーツ

広岡 達朗

( ヒロオカ タツロウ )
  ○スポーツ

広澤 克実

( ヒロサワ カツミ )
1984年、ドラフト1位でヤクルト入団。2度のリーグ優勝に貢献。1994年にFA宣言し、巨人に入団。リーグ優勝に貢献。2000年に野村監督率いる阪神に移籍。 プロ野球史上、巨人・阪神の両球団で4番を打った唯一の選手となる。 引退後はNHK・スポーツニッポンの野球解説を務めるなど活躍中。 ○スポーツ

藤井 来夏

( フジイ ライカ )
日本代表として数多くの国際舞台で活躍。1996年アトランタオリンピックチーム演技で銅メダル、2000年シドニーオリンピックでは銀メダルとオリンピック2大会連続のメダルを獲得。日本初のプロ・シンクロナイズドスイミングチームを結成。競技シンクロでは見られない、高度な技と自由な演技は、各地の公演で高い評価を得た。シンクロナイズドスイミングショーをはじめ、シンクロ体験会など、シンクロ競技の普及活動に従事するかたわら、テレビ等のメディアでも活躍中。 ○スポーツ

古田 敦也

( フルタ アツヤ )
選手、そして監督として、プロ・アマ野球界で活躍してきた数々の経験談。そしてそこから得た、親子の絆やビジネスにも応用できる、チームの組織力、マネージメントに関するトークショーは大変好評です。 ○スポーツ

舞の海 秀平

( マイノウミ シュウヘイ )
NHK大相撲解説、フジテレビ「スーパーニュース」(月~木曜担当)にレギュラー出演。その他、CM・テレビドラマ・映画・新聞などへのコラム寄稿など 活躍中。 ○芸術・芸能 ○スポーツ

水沼 貴史

( ミズヌマ タカシ )
95年サントリーシリーズでは、念願のJリーグ優勝を獲得すると同時に、惜しまれつつ引退。引退後は、選手の育成・強化及びサッカーの普及に努めると同時に、持ち前の歯切れの良い論調でメディア等で幅広く活躍中 ○スポーツ

村田 兆治

( ムラタ チョウジ )
野球評論家として、講演および野球教室などを幅広く行っている全国の有人離島をまわり、野球教室などを通し離島の人々とふれあい、島おこしにも一役かっている。「マサカリ基金」を設立。野球教室や講演等で得たギャラを積み立て、島の人達へ野球用品を送ったり、野球観戦に招待したいと計画。また最終的には、全国離島少年野球大会を行うことが、講師の目標。 ○スポーツ

山﨑 武司

( ヤマサキ タケシ )
中日、オリックス、楽天、再び中日で活躍、現役生活27年。引退後は、野球解説者として活動するかたわら、カーレーサーとして四輪車レースへの参戦や、俳優活動も行い多方面で活躍中。 ○スポーツ

山本 昌

( ヤマモト マサ )
プロ入り以来32年間ドラゴンズ一筋で活躍。通算219勝の内、46勝を40歳以降に挙げ「中年の星」「レジェンド」として記憶に残る名投手。 ○スポーツ

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